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Chalowでプライベートページの作成.
やり方は単純,プライベートにしていないものをプライベートにプライベートのを通常のに変換する.
そして,コンパイル時に出力先をプライベートページがある場所に指定する.
そのあと,htaccessとかでアクセス制限すれば完了.
いかに変換コマンドを記す(テキトーです)
sed -e 's/\*\ p:/\*x:/g' ChangeLog | sed -e 's/\*\ /\*\ p:/g' | sed -e 's/\*x:/\*\ /g' > ChangeLogP
アクセス制限.
パスワードによるアクセス制限.
.htaccessというファイルをアクセス制限したディレクトリに置く.
AuthUserFile /user_dir/.htpasswd AuthGroupFile /dev/null AuthName "Please enter your ID and passwd" AuthType Basic require valid-user.htpasswdは安全性を考えて暗号化したパスワードを作成しておく.
#!/usr/bin/perl $passwd = "password"; srand(); @salts = ( "A".."Z", "a".."z", "0".."9", ".", "/" ); $salt = $salts[int(rand(64))] . $salts[int(rand(64))]; $epasswd = crypt($passwd, $salt); print "epasswd=$epasswd\n";
order deny,allow
deny from all
allow from 192.168.0 # 許可するIP この場合は192.168.0〜192.168.0.255を許可
# 限定したい場合はの 192.168.0.5とかする.
# 複数指定したい場合は , 区切りで書く.
allow from all deny from 192.168.0.とすればよい.
やり方
1. アドレスバーに"about:config"と入力.
2. 以下の設定を変更
network.http.pipelining の値を false -> true
network.http.proxy.pipelining の値を false -> true
network.http.pipeling.maxrequests を適当な値に 15とか.
(一度にリクエストする最大数を決める)
3. 最後に新しい値を追加.
新規作成 -> 整数値 と選択して行き,
nglayout.initialpaint.delay という名前を付けて.
値を 0 にする.(ブラウザの表示待ち時間)
この設定をしてみたら,体感ではあるが早くなっているような気がする.
今更だが,いつも思い出せないのでメモっておく.
nkf オプション ファイル名オプションは以下の通り
-e 結果をEUC-JPで出力 -j 結果をISO-2022-JPで出力 -s 結果をShift-JISで出力
$ nkf -e jpge.txt > huga.txt
nkf -Lu hoge.txt > huga.txt # mac & win -> unix nkf -Lm hoge.txt > huga.txt # unix -> mac nkf -Lu hoge.txt > huga.txt # unix -> win
C-x enter f下記のが表示されるので対応する文字コードを入力.
Coding system for visited file (default, nil):
| 文字コード | 対応コード | 文字コード | 対応コード |
| EUC-JP | euc-japan-unix | unix用Shift-JIS | sjis-mac |
| ISO-2002-JP | iso-2022-jp-unix | mac用Shift-JIS | sjis-mac |
| win用shift-JIS | sjis-dos |
windowsXPに標準で入っているソフトでバックアップできるみたい,
その方法は
http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/pro/using/howto/security/backup.mspx
を参照のこと.
使ってみた感じでは,
マイネットワークからsamba等で共有しているマシンにも保存可能
1ヶ月に一回とかのスケジュールも可能.
差分バックアップとかも可能.
バックアップする部分を任意に変更可能.
結構簡単に使えるかも.
今まで全然書いていなかったが,注文していた MacBookが届いた.
基本的にwindowsしか扱っていなかったので,操作に違和感があるがそのうち慣れるであろう.
Xを基本で使えるのはやはりいいと思う.
今まで,vncとかを使ってlinuxを使っていたが,今からは普通にXを飛ばして使える.
windowsでもAstec X を使ってやっていたのだが,途中で画面が化けたりして精神衛生上よろしくない.
今度からは,そのようなことがなくなるのでうれしい.
あと,XをSSHで飛ばすときは
ssh -XY username@hostnameYというオプションをつけなければ表示が変になる場合がある(例えば何も表示されないウィンドウが出るとか).
xhost servernameサーバ側
setenv DISPLAY cilentname:displaynumber.screennumberdisplaynumberはサーバのディスプレイ番号
xhost hogeサーバ側
setenv DISPLAY huga:1.0とすればXを持って来れると思う.
これが,春休みの最初で最後の休みになるだろう....
ってことで,またスキー行ってきました.
今回は岐阜県.
http://www.meihoski.co.jp
雪は堅かった.
また,ゲレンデ以外の所では雪が全然無い部分もあった.
山頂付近はこんな感じ.
[2007-02-18],[2007-02-19]の時より上手くなったような気がする.
終わった後,近くの温泉に行った.
なかなか,いい湯であった.
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最終更新時間: 2009-01-06 23:59